フォト

新ブログ

無料ブログはココログ

« DA:O ゴーレム・オヴ・アムグラーク(その1) | トップページ | DA:O ゴーレム・オヴ・アムグラーク(その3) »

2010年8月11日 (水)

DA:O ゴーレム・オヴ・アムグラーク(その2)

 難しすぎw。
 ハードで何度かトライしたが最終ボスの最終段階が特にきっつい。
 なんだよ、この雑魚どもメチャクチャ強いな!と思ってたら、なんとボスクラスがまざってるw。
 心が折れる前に一回難易度を下げてクリアしておきました。

 ちょっち作戦を考えてから再挑戦。

 ようやく勝てたああ。

 ほっとして力が抜けた。

 クリアできなかったらこのBlogも引退か思ってたから(ストーリーには関係ないでしょ)。

 ナイトメア?

 やらないですw。アチーヴメントいただいたし、ハードでもアンラッキーヒット一発で詰むのに、そんな苦労してもしょうがないよw。

 あっちのフォーラムではもうナイトメアをクリアした人出たかな? 





Screenshot20100811122003569
 そこはアムグラーク、勝利と呼ばれる。我らの傲慢さの、あるいは無邪気さの顕れか。
 そこで再発見されるはずだったカリディンの研究は、我らドワーフに勝利をもたらすと期待されていた。
 だがタイグは放棄され、研究者たちは行方が知れない。
 アムグラークも、我らの過去の栄光を復活させる夢も、ディープロードに飲み込まれてしまった。

Screenshot20100811122028895
 ダークスポーンが地上を跋扈している頃、我らはタイグを発見するため遠征隊を派遣した。弟もその一員だった。誰一人戻らなかった。

Screenshot20100811122041206
 私は今、ウォーデン、不可能を可能とした貴殿にこの便りを書いている。
 一緒に弟を探し、連れ戻して戴きたい。これは非常に微妙な問題と絡んでいるため、貴殿以外は誰も信頼することができない。
 貴殿の忠実なる僕、ジェリック・ダイズ。

Screenshot20100811122112263
「助力に改めて礼を申し上げる。他の連中は皆あきらめてしまったが、ブローガンを見捨てるわけには行かない。私の弟なんだ。」

 ジェリックはハロウモント王(注)の助言をうけ、グレイ・ウォーデンに助力を願った。
 だが、アムグラークの場所はデイス家にとって最重要機密事項にあたり、オーザマーの者たちに知れ渡るのはなんとしても避けたい。
 デイス家はコノタイグの場所を発見するために、多くの男を喪った。その犠牲の見返りを他人に渡すつもりはさらさらない。

(注)この主人公ウォーデンはOriginsでハロウモント王の即位に力を貸しました。
 ベイラン王子のほうを即位させた主人公ならそちらの名前がメンションされることでしょう。私のウォーデンは誰もいないけど。アチーヴメント取るため試したことがあるだけだ。

 登場するのは主人公ウォーデンひとりだけ、というのはそういう理由みたいです。
 後に述べますが、このDLCをクリアする一人目がタンク・ウォーリアー主人公というのは正直非常にきつかったw。

Screenshot20100811122140245
「遠征隊はただ単に消えたりはしない。ここには何かある。決して友好的ではない存在が」

 ウォーデンの予想に反して、アムグラーク近辺ではダークスポーンは大した数は出現しないのだそうだ。偵察隊が発見したダークスポーンもタイグを攻撃することはなく、ただ見守っているだけだという。

Screenshot20100811122215314
「もちろん私の第一義的な目的はブローガンを見つけて連れ戻すことだ。ただアムグラークの秘密は、貴重だ・・・」

Screenshot20100811122336458
 ここで、リスペック(キャラクタのビルド再構築)用のトゥーム(本)がいただけます。
 もう100時間くらい付き合ってる彼女をリスペックする気はないが、いったいどれくらいのポイントが還元されるか試したところ・・・。
 ちなみにすぐ下の子猫ちゃんは、Awakeningの例のやつ。かわいそうなので捨てられなかったが、このあとすぐインヴェントリがきつくなって即捨てた。ディープロードの中で。ひどいことしやがる!

Screenshot20100811125738726
 レベル34でこんだけ還元されます。ちなみにOrigins/Awakeningのレベル上限、キャップは35です。

Screenshot20100811125743022
 スキルはもらえる数がクラスでちがう。ウォーリアーの場合。

Screenshot20100811125746435
 タレントは、ウォーリアーを全部もらって、ひとつのジャンルをフルでもらって、スペシャリゼーション3つの分ももらって、ちょい余るくらいですね。もう付けるところがなくなったんで弓にでもつけておいたかな。

Screenshot20100811125903867
 ジェリックは主人公と同一レベルで来ます。ただしイニシャルのアトリビュートは触れず、スペシャリゼーションが選べるだけ。アサシンにしたが、これはバードにすべきだった。
 エンドバトルを考えると、ドワーフはバード似合わないからなあ、とか言ってる場合じゃなかった。

Screenshot20100811130303154
 スナッグ。でかくて画面の視界を隠すこと何度も。わりと面倒。

« DA:O ゴーレム・オヴ・アムグラーク(その1) | トップページ | DA:O ゴーレム・オヴ・アムグラーク(その3) »

Dragon Age: Origins」カテゴリの記事

ゲーム」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/1250934/36121987

この記事へのトラックバック一覧です: DA:O ゴーレム・オヴ・アムグラーク(その2):

« DA:O ゴーレム・オヴ・アムグラーク(その1) | トップページ | DA:O ゴーレム・オヴ・アムグラーク(その3) »

2015年8月
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31