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2010年3月22日 (月)

DAOA カルホロル(その2)

 絶対不気味ザ・チルドレンが気持ち悪くて読むのをやめた人とかいるんでしょうねw。
 まあ、見慣れてくれば可愛いもんですよ(ウソだけど)。

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 なかなかいい感じで風景に見とれることもしばしば。

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 シグルーンは裏口とやらを見つけたらしい。

Screenshot20100320213901367
 ここが隠し扉?

Screenshot20100320213913122
 要塞内部に入ったようです。

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 これが裏口か。
 

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 ザ・チルドレンに遭遇したあとだと、ゴーレムが可愛く見えますw。

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 ゴーレムを操っていたゴーレム・マスターというダークスポーンが落としたコントロール・ロッド。こちらもゴーレムを操れるのか?


Screenshot20100320214701232
 この正面奥が、さきほどの正門です。たくさんの待ち伏せがいることがわかる。
 試しに戦ったら、あまりにしんどくて画像が全然撮れなかった。
 しかもここ、罠だらけ。シグルーンではまだ解除無理な高レベル。後にナサニエルが残骸漁りに来た時には解除可能だった。


Screenshot20100320215241542
 途中にいたゴーレムがコントロールロッドで操作できた。戦闘に参加している。

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 ただし、ある地点以降は進めないらしい。さっきの正門ホールでの戦いに使えるならそっちが賢かったかな。ここはゴーレムの手助けもあまりいらない。

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 この要塞には亡霊が多数いて、コマンダーたちにも見えています。

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「ストーンの記憶は永遠だっていうけど、こういう意味だったのかしら?」
 シグルーンが落ち着かなさげだ。


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 ダークスポーンとの最終決戦に向け、出陣の檄を飛ばしている。

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 ここに留まっていても死ぬしかない、と一緒に脱出するよう夫が妻を説得している。

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 クモ。 ザ・チルドレンでなければなんでもいい。

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 そんなこと言ってると、敵がグレードアップしてディサイプルズが出始めた。

Screenshot20100320222013296
 ここが一番しんどかったかな。
 ダークスポーンのエース級が勢ぞろい。うまく引き寄せて各個撃破しないと辛かった。
 こういう風にダンゴだと大抵誰かやられちゃう。そういうときは頭にくるのでリロードする。

Screenshot20100320222222647
 これは2匹だけ引き寄せてたパターンですかね。

Screenshot20100320222407088
 残った2匹を追い詰めて倒す。
 

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 ここは、カーストレスのドワーフから戦いに参加する者を募っている様子。
 ついに賎民の手を借りなければならないほど、事態は逼迫していたのだ。
 だがカーストレスたちは、自分たちが戦っている間にお前たちは逃げるつもりだろうと被害者根性丸出しで攻め立てる。


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 カルハロルはパラゴン・ハロルが創設した。彼の発明であるゴーレムの復元力とパワー改良、また弟子たちの発明した精製レリウムの保存方法などがここで生まれた。商業的にもかなり繁栄したという。


 パラゴン・ハロルについては後ほど説明が出てくると思うのでここでは省略。

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 この先は大きなホールになっている。

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 ダークスポーン同士が殺し合い? どっちの顔が汚いかとかで? 
 こっちには個体差はまったくわからんが、ちゃんと区別できてるんだろうか。


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「攻め立てろ、押し切れ!」

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「喪われしもの、ザ・ロストを我手に!」

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 コマンダーたちを完璧無視して、あるいは気がつかずに、奥へと進軍する。   
 例の大穴に落ちたハンターたちと一緒の扱い?
 グレイ・ウォーデンなのに?

 喪われしもの(The Lost)って、The Witheredみたいなディサイプルのことなのか、それとも別の何かか。

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 ゴーレム三体が守護していたのは、


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 パラゴン・ハロルそのお方の霊安室。

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 パラゴン・ハロル。風変わりな天才。


 彼は元戦士の出なのだが、自分はカースト制度の外に生まれたと信じ、戦士、鍛冶屋、貴族のどれにでも望めばなれると考えていた。
 彼は死ぬまで戦闘、冶金、そして政治の研究を続け、それらすべてをマスターした。
 エキセントリックで、もしかしたら気が狂っていたかもしれない。プルーヴィングの決闘で頭を打ちすぎたとか揶揄されることもあったが、その戦闘と鍛冶の両分野における業績は誰も否定できず、アセンブリもパラゴンとして推挙せざるを得なかった。
 ハロル家の創設である。

 文武両道ってやつですね。ただ前作、本作、出てくるパラゴンがみな鍛冶屋なんで、オーザマーにはノーベル鍛冶屋賞しかないのかと思ってしまいますが。
 スミス(smith)は、ここでは「科学全般」という意味なんでしょうか。 

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