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2010年2月 9日 (火)

【ME2】アークエンジェル(その1)

 わかり難いチュートリアルを終わると、もとい、ヒューマン植民地の調査を終えると、イルーシブ・マンからご褒美がいただけます。 
 ここら辺が「宇宙戦艦ヤマト」じゃないんだからよー、と思っちゃったところw。 

270
 SSV ノルマンディ SR‐2。

272
 以前の倍のサイズ(容積かな)があるそうだ。

275
「ジョーカー、いきとったんかい!」
「それはこっちのセリフですよ、艦長」
 ヤマトそのまんまやん・・・。

274
 乗員も一部を除いてだいたい救出されたらしい。
 アシュレイはここにはいないが、生きているという。
 ただ副長プレスリーは帰らぬ人となった。合掌(土方艦長扱いっすね?)。

 つか、アライアンスのノルマンディーの艦名を継いだのはともかく(あちらでは沈没したことになってるだろうし)、SSVってのは使っていいのか? 

 "Note that the "SSV" designation is an abbreviation of "Systems Alliance Space Vehicle". "

 そうだよな、アライアンスの艦船を示すんだよな。ふつう、だめだよなあ。
 今や海賊船ですからw。"Pirate Ship"が言いすぎなら"Privateer"だろ。
 まあ、どうせ法の外なんで、なんでもアリですか。

 SSV・ノルマンディー・SR-1は、姉妹艦のいない単艦クラスで、アライアンスではフリゲート級でした。
 SR-2はサイズアップもあり、クルーザー、巡洋艦級とみなされるようだ。
 しかもSR-1が直接惑星のドッグに着陸できていたのと異なり、クルーは周回軌道上からシャトルを用いて着陸するようになるという。
 例のステルス性能は継承しているようだ。
 しかし金あるな、サーベラス。

268
 オメガでプロフェッサーを探せ。

 サラリアンの科学者モルディン・ソラスを見つけてこいという。
 別に話を聞かずに勝手に別な場所に行ってもいいんだろうが、科学者がいないと装備のアップグレードができないと、これまで何回も警告されている。素直に従うことにする。
 さらにアークエンジェルという存在もオメガにいるので連れて来いと。
 またDLCがあればザイードなる男も見つかるはずだ。

273
 SR-2、処女航海へ。

 SR-1の艦内ですら迷ってしまった方向音痴の私のこと。SR-2はさらに悲惨なくらい広すぎますw。

 オメガ・・・。

278
 あ・ばおあ・くー?

 無料DLCについてくるキャラクターがいるはずなんだが、広すぎてみつからないとか、いやだな・・・。

279
 あっさり見つかる、ザイード。ヒューマンのバウンティ・ハンター。
 ふうむ、顔つきも言ってることも、どうみてもGoodじゃないな。

 オメガ。かつては小惑星鉱山だったが、今や傭兵をはじめ、如何わしい連中の巣窟。
 誰に聞いても「オメガではアリアと話をしない限りなにも進まない」といわれる。
 仕方なく、そのアリアがいるというタヴァーン「アフターライフ」に会いにくると・・・。

280
 いきなりこれっすか。なかなか気が抜けない場所のようです。

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