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2010年2月14日 (日)

【ME2】ホライズン(その3)

2463
 ただのメカニックだった。「お前たちを追って敵がここに来ちゃうじゃねえか?!」

2465
 コレクターズから逃げられるわけない。居場所はとっくにばれてる。俺たちがここに押し込もうとしてた敵を始末した、と恩を売ろうw。

2470
 コレクターズ! ただのアライアンスのプロパガンダかと思っていたが、本当だったのか。あいつらリリスを拉致しやがった! ステンも! みんな拉致されたんだ!

 メカニックはデランと名乗る。突然不調になった通信グリッドの修理中に例の攻撃がはじまったという。
 そして、きっとアシュレイ・ウィリアムズがいたから狙われたんだと、アライアンス嫌いぶりを発揮。
 アシュレイは、防御タワーの修理のため送り込まれたというのが名目だが、住民のスパイとか別の目的があったはずだ、という。
 防御タワーはアライアンスが設置したものでGARDIANレーザー砲を装備しているという。大規模な地下発電施設が必要で、まだ目標補足システムがセットアップされていなかったため、今回の侵攻に役立たずだった。
 こんな辺鄙な星にそんなタワーを作るから狙われたんだと、某国某小政党のような幼稚な発想なので、訳していてこちらもだんだん腹が立ってまいりました。
 辺鄙だから狙われてんだろうが! 他も皆そうなんだ!

2495
 そのタワーを稼動させれば一撃じゃん。でかい口叩いてるんなら手伝えよおっさん。

2498
 絶対嫌だそうです。

 いつも思うのだが、こういうときの生き残りって、必ずただのバカとか、チンケな犯罪者とか、頭の固い田舎者とか、反戦主義者とかじゃないですか?
 やはり正義の味方はこういうどうしようもない奴を救うために戦ってるというのを強調してるのでしょうか?
 それとも統計的に、バカとか犯罪者とか田舎者とかアカが、こういう災難を逃れる確率が高いのかしら?
 軍隊は納税者を救う義務があるっていう、教科書どおりの話なんでしょうね。納税者すら救えない、救う気のない国家もありますが。

 これが終わったら二人目のシェパードは、シー・シェパードと名づけようかとw。
 もう誰かやってるかw。
 

2505
 ハスクのみならず。

2508
 サイオン? 

2510
 ハスクの一種ですね。三体のハスクを合体させて作り出されたものだそうです。おえっ。

2519
 主通信グリッドのまわりにもサイオン、ハスク。
 これまでの間、通信はずっと妨害されていた。
 タワーの目標補足システムもここにあるようだ。

2521
 ようやくノルマンディと交信可能となった。

2522
 EDIに防御タワーの目標補足プログラム修復とタワー砲起動を要求する。
 プログラム修復は容易だが、パワー充電にかなり時間がかかるという。
 大容量の発電は敵に容易に察知される。守りを固めておくべきだとのアドバイス

2525
「へっ、あいつが電池を集めて並べてる間、こっちは柵の中で逃げ回るブタの役目かよ」
("piggy in the middle"、板ばさみ、身動き取れないこと)

2528
 私の最もキライな四方から包囲されての防衛戦スタート。

2529

2532
 画像ではまったく通じないと思うが、非常に大変だった。

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 なんかでかいの来たー。

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