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2009年12月 7日 (月)

オーザマー(プルーヴィングほか)

 オリジンストーリーのプルーヴィングとは、ちょっと趣向が違っていてチームバトルもある。脅迫されて戦意を喪っているハロウモントの戦士たちにやる気を出させても、結局戦うのはウォーデン。

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 少し前には、今はなきあのダンカンが貴賓席に座ってプルーヴィングを観戦していたことなど、主人公には知る由もない、とか書くと格好いいのだろうけど、ここそんなBlogじゃないから(オリジン・ストーリーはパラレルワールドなんで、ダンカンは来ていなかったかもしれないし)

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 二対一でもどーってことないだろうが、パートナー(セカンド)を選んでいいとのこと。

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 だれにしよっかなー。選択肢のなかで耳慣れない名前があるのは、先に説得に成功したハロウモントの戦士2名です。

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 ステンとか選らんでたのか、自分w。ずっと指名代打じゃ腐っちゃうから、配慮したのかも。

 確か全5戦くらい戦わされて(全部勝たないといけないのかどうかわかりませんが)、ハロウモントの信頼を得ることができて、ようやく謁見。

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 気まぐれに撮ってたらしいレベル16時点でのタレント。ウェポン&シールドがもうすぐそろう。ちなみに、スペシャライゼーションはテンプラーとチャンピオンで、チャンピオンは全部取ってました。だいたいD&D系のゲームだから、こういうビルドも一点豪華主義で行くべきだろうと思ったが、やっぱそうだったみたい。このタレントシステムだと、驚くべきマルチクラス的組合わせはなかなか生まれないですよね。
 ただEasyレベルで遊ぶなら、ビルドは正直何でもいいはずですが。

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 プルーヴィングで実力と忠誠心を証明したことになったのか、ハロウモント卿に謁見。
 オリジンストーリーのドワーフノーブルをやっていれば懐かしいお方である。ベイラン王子の王位への野望を命を賭けて阻止すると誓ったお方ですが、このシーン見事にご本人の画像がありません。

Screenshot20091121162917955
 よってオリジンストーリーの画像を使いまわし。差し替え予定。

 なんと、次の任務は、ダストシティ(オーザマーのスラム街、カーストレスの住処)の掃除だという。それによってハロウモントの次期王座への民の支持率がアップするとかしないとか。
 現在、ダストシティを牛耳っているのは、あのジャーヴィア(Jarvia)、スラムの元ボス・ベラート(Beraht)のマブスケだという。ベラートはドワーフ・コモナー編の主人公が最後に始末しているが、他の主人公の場合でもいなくなったことにされちゃったんだぁ。
 ジャーヴィアを始末し、彼女のカルタ(Carta、ポルトガル語の賭博用カード、ギルドみたいなもんすかね)を壊滅させよ。

 なおここは、ベイラン王子を選んでいても同じ依頼です。残念です。

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