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2009年12月15日 (火)

エイリアネイジ(一件落着)

 テヴィンターへ出荷待ちだった長老その他のエルフを救出。

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 よくみると変なパーティですねw。

Screenshot20091122000509891
「これで自由? 自由と言われるとずいぶん不思議な気持ちになるわい」
 エイリアネイジのシティエルフの自由って、一体なんだろうと自虐的に笑う長老。

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「ここでこうして、いつまでも貴方の温情にひたって甘えているわけにもいくまいな。みなの衆、家に帰るぞ」

Screenshot20091121233158853
 関係者無事に帰ってきて、シアニお姐も大変お喜び。ちょと画像は微妙に違うシーンだが気にしないで。

Screenshot20091212203657565
 これがデレニム・エイリアネイジの中心、オークツリー。

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 犬で近づくとこういうことしちゃいますw。マーキング対象。

Screenshot20091212203633459
 最後までこのエルフの幼女のことが気になった。母はハイエヴァーに行ったまま戻らないという。名前までついていたのでなにかクエストがあったのだろうか。

 ここでは、テヴィンター・マジスターのカラドリウスを倒し(または交渉し)、ローゲインの悪事の証拠となる文書を入手するのが目的だったみたい。ランズミートでの相手の立場を弱める間接的な攻撃材料ということでしょうか。
 もちろん奴隷商売が絶対悪などと考えているのはD&Dパラディンくらいしかいないですし、エイリアネイジのエルフを出荷しようがどうしようが気にする諸侯も少ないでしょう。
 フェラルデンの政治的アジェンダではきわめてマイナーな位置づけでしかない、というところがエイリアネイジ問題の悲しいところなのです。

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