フォト

新ブログ

無料ブログはココログ

« レリアナの場合 | トップページ | ランズミート(激論) »

2009年12月16日 (水)

ランズミート(開幕)

 やはりFF13の発売日までにゲームクリアまで書くのは不可能だったw。
 なんとかランズミート編にたどりつきました。
 実はこのくだりは一回やり直しています。ランズミート自体の展開に変化はないのですが、アリスターとのロマンスはこの前にちゃんと進めておかないといけなかった。
 ヒューマンの女性主人公の場合に限られると思いますが、ロマンス度マックスでないと後々狙っていた展開に行かなくなってしまうらしいので、面倒でしたがやり直し。 
 ゼブラン君のように、"Easy come, easy go."、男でも女でも誰とでもすぐねんごろ、であれば楽だったのですが、アリスターの場合は結構手順が多いですね。奥手どころかこれが初体験だそうでw。

Screenshot20091121231538589
 テントの中かと思ったら、背景に葉っぱが・・・。

Screenshot20091116152622897
 この期に及んでも、まだ王の後継者になりたくないとジタバタしているアリスター。
「イーモンは、まさか僕にランズミートでスピーチをしろなんて言わないよね? ああメイカー、やっぱりやれって言うだろうか。ぐうぅ」
 

 ランズミートに乗り込むウォーデン一同。それを阻止しようと立ちはだかるのは、またしてもサー・コースリアン、ローゲインの右腕。
(デレニム邸の女王救出のくだりで彼女を倒していれば当然ここには登場しないはず)

Screenshot20091122090131092
「ウォーデン、やっぱり来たわね。ここを通すわけにはいかない」
 いつもどおりローゲインじきじきにそんな命令をされたのでしょうか。

Screenshot20091116153505634
 ここで、ウォーデンは、彼女を倒して進むか、説得して手出しさせないか選ぶ。説得力がなければ選びようがないのであるが。ああ、二回やってるから上の画像とパーティのメンツがびみょうに違ってますねw。

Screenshot20091122090236219
「あなた本気であいつがやってることが正しいと思ってんの?」
「それは・・・もうついていけないと思うときもある。特に最近はとてつもなくひどいことが続けて起きている。でも彼には、今の私のすべてを負っている・・・。裏切ることなどできはしない」
「んじゃ、いいからどいてなよ」
「お願い、あの人を殺さないで・・・。彼以外にフェラルデンを守る者はいない。この国はおしまいになる」 

 もちろん戦う手もあります。説得力がなければそれは必須だし、彼女のグレートソード目当てでもなんでも。今回はロイヤルガードの大群もいないので一方的に倒せるでしょう。

Screenshot20091122090300853
 泣き崩れるサー・コースリアンをその場に置き去りにして、ランズミート会場へ入ります。すでに演説がはじまっているみたいだ。

« レリアナの場合 | トップページ | ランズミート(激論) »

Dragon Age: Origins」カテゴリの記事

ゲーム」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/1250934/32627236

この記事へのトラックバック一覧です: ランズミート(開幕):

« レリアナの場合 | トップページ | ランズミート(激論) »

2015年8月
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31