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2009年12月14日 (月)

エイリアネイジ(ホスピス)

 サイドクエストは画像たくさんなのに、メインストーリーのクエスト(ただし必須かどうか未確認です)はあまり画像がないとか、本当に自分の計画性のなさにあきれますが、あるだけでやってみよう。

 ホスピスって、最近の人はあまり知らないのかな? 貧乏旅行好きの人は知ってる?
 元々は教会が宿舎代わりに旅人(巡礼者)を宿泊させることでしたが、大抵、旅の途中で病気になったり怪我をして、満足に動けずまともなお金もない人が多かったため、看護・治療が必要なケースが多かった。転じて、看護施設をそう呼ぶようになったそうだ。ああ、いまではエターナルケアをする施設のこともそう呼ぶそうだから、お耳にしたことがあるかもしれない。ホスピタル(病院)同様、ホスピタリティ(歓待、hospitality)が語源なのは容易にわかりますね。

 テヴィンターのホスピスは、健康な者が中から戻ってこないという不思議な運営方針だ。正面はテヴィンター・メイジ(マジスター)と衛兵が守っているので、裏口の衛兵を始末するなり、たぶらかすなりして中へ。

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 誰何もされずいきなり戦闘とか。衛兵はたくさんいるが病人の姿がないぞ。

Screenshot20091121232629179
 檻の中にとられられているエルフ。まったく病気のようには見えないが、こづきまわされて、殴られた跡がある。
 ちなみにマバリ犬はうちの子、ザップ君です。たまには散歩させないとね・・・(おそらくエイリアネイジにあるエルフの偉大なオークツリーにマーキングさせるため連れ歩いていたんだでしょう)。

 ここには、長老もシアニおねたまの叔父さんもいない。どうやらスラムの別の建物に連れて行かれたそうだ。

Screenshot20091121232633396
 日本人が自分の目の色をブラック・アイというのは、あまりお勧めしないといわれたことがある。このエルフみたいな状態を指す場合があるから、なにかジョークだと思われるためw。だったら目の色はなんていえばいいの? ブラウン・アイズかな? でも、チャットではジョークにされたほうが場が和むんですよねw。
 テヴィンターに殴られ、こき使われているエルフの下僕。主人公たちをみてビビッて逃げてしまうこともある。説得力があれば多少情報がもらえる。

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 まだいまいち使い方を把握していないゼブランのスニークで進行。この女性は身の不幸を嘆き、恐れおののいてるだけでした。

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 この扉の鍵はどこかで入手していたはず(失念)。それをあけると。

Screenshot20091121233742317
 「チョイ待ち、お前テヴィンターの者じゃないな?! 何しに来た!」
フェレルデンででかい顔してるテヴィンター兵士。ばったばったとなぎ倒し、戦闘シーンは都合により割愛して先に進む。 

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 何者?! 当局から、なんの邪魔も入らないから安心しろといわれてたが、でたらめだったのねっ!
 この弓兵の女性、倒すとちょっとした弓がゲットできた記憶。

 なぜかパーティに犬とシェイルがいるな・・・。よく覚えてないので説明省略!

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