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2009年11月30日 (月)

遺灰探索編(ヘイブン2)

 一応話しきくべ、と問いかけてもこの始末。

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「おぬしらに語らねばならぬいわれなどない。我等が聖なる任務、しくじれば大いなる罪。そのためには何事であっても許されるのだっ」

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 大虐殺。たしかに狂信者相手にそれ以外の解決策はないのでしょうかね。

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 カルティストのメダリオン。これが何かの鍵になるようです。なにかは忘れた。

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 わかりやすくハイライト表示されるレンガづくりの隠し扉。さっきのメダリオンが必要なのかどうか忘れたが、気にせず進もう。

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 ブラザー・ええと・・・、ジェニティーヴィか。なんだ、また手がかり死んでるんか・・・。いやいや、カルティストに捕まって、生け贄にされる瞬間を待っているのでした。

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「君等は奴等の一味じゃないのか・・・。メイカー、感謝します」 聖職者たる者むやみに造物主の名を呼ぶべきではないと思うが、よぼど嬉しかったんだろうか。

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 ブラザーは学者だけに回りくどい話っぷりですが、ヘイヴンには古えの寺院の廃墟(Ruined Temple)の入り口があり、カルトのボスが持っていたメダリオンがその入り口を開ける鍵である、そして自分ならその方法をこっそり見たので知っている、と伝えます。さっき拾ったメダリオンを見せると、「それを持って、私を廃墟の入り口まで連れて行ってくれ」と懇願する。まだ彼も寺院の内部を見たことはないようだ。
 

 主人公にとっては、ただのクエストの解決策(もっともレリアナやウィンにとっては、非常に意味あるアンドラステの遺物です)。ブラザーにとっては、アカデミックな探索の答え。学術的エクスタシーの対象。死を覚悟して衰弱しきってたおっさんとは思えない元気。力の入り方が違います。

 とんとん拍子で話が進み、いよいよ遺灰の壺が鎮座まします(と、少なくともブラザーが主張する)寺院の廃墟に進入。こちらの話もどんどん説明口調に。しょうがないよね。

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